✒️ ひとふでがきとは
🏆 ランキング
▲ ひとふでがき のプレイ画面
ひとふでがきは、盤面にふられた番号①②③…の順にたどりながら、すべてのマスを1本の線でなぞる一筆書きパズルです。スタートの①から線を引きはじめ、番号を小さい順に通りつつ、マスをすき間なく全部うめてゴールできればクリアです。
線は交差させたり、飛びこしたりできません。
📐 盤は 5×5 → 6×6 → 7×7
盤面の大きさはレベルで変わり、レベル1〜5は5×5の25マス、6〜10は6×6の36マス、11から先は7×7の49マスです。
🔢 番号は 3つから 7つまで ふえる
番号の数は3レベルごとに1つずつ増えていき、レベル1〜3が3つ、4〜6が4つ、7〜9が5つ、10〜12が6つで、13から先は7つで打ち止めです。
🧩 ぜんぶ うめきる 答えが かならず ある
この問題は、先に全マスを通る道を1本つくってから、その道の上に番号を置く方式で作られています。ですからどのレベルにも、全マスをうめきる答えが必ずあります。
1面から40面まで実際に作って、道の長さがマスの数とぴったり同じ(25・36・49)になることを確かめました。問題はレベル番号から作られているので、同じレベルはいつ開いても同じ盤面です。
↩ 番号順という ひとひねり・記録は 最高レベル
番号を順に通らなければならないという決まりがあるぶん、ただの一筆書きよりひとひねりあります。行き止まりを作ってしまったら「もどす」で1手ずつ戻せます。到達した最高レベルがオンラインランキングに登録されます。
🕹️ 遊び方・使い方
- スタートの①から、指またはマウスで線をなぞりはじめます。
- 番号は①②③…と小さい順に通っていきます。飛ばすことはできません。
- 線は交差できず、すでに通ったマスを飛びこすこともできません。
- 盤面のすべてのマスを1本の線でうめるとクリアです。
- クリアすると次のレベルが開きます。盤面は5×5から始まり、6面で6×6、11面から7×7になります。
- 行き詰まったら「もどす」で1手ずつ戻せます。
💡 楽しむコツ
- 先に番号の位置を確かめて、①から⑦までのおおまかな流れを決めてから引きはじめると迷いません。
- 角や端のマスから埋めていくと、行き止まりを作りにくくなります。角は入口と出口が2方向しかないので、通り道が自然に決まります。
- 残ったマスが2つに分かれてしまうと、そこで詰みです。線を引くたびに「まだ行っていないマスが1つのかたまりのままか」を見てください。
- 番号と番号の間は自由に回り道できます。次の番号へ最短で向かうより、まわりのマスを拾いながら向かうほうがうまくいきます。
- 盤面はレベル番号から作られるので、同じレベルは何度開いても同じ形です。解けたレベルをもう一度なぞって、手順を確かめられます。
- 5×5は25マス、6×6は36マス、7×7は49マス。道の長さはかならずマスの数と同じなので、1マスも余らせずに通りきることになります。
❓ よくある質問
どんなパズルですか?
番号順に通りながら、盤面の全マスを1本の線でなぞる一筆書きパズルです。
番号にはどんな意味がありますか?
線は①②③…の順に、番号を小さいほうから通る必要があります。飛ばして先に進むことはできません。
盤面はどのくらいの大きさですか?
レベル1〜5が5×5の25マス、6〜10が6×6の36マス、11から先が7×7の49マスです。番号の数は3レベルごとに1つ増え、13から先は7つで打ち止めです。
必ず解けますか?
はい。先に全マスを通る道を作ってから番号を置く方式なので、どのレベルにも全マスをうめきる答えがあります。1面から40面まで実際に確かめています。
同じレベルをやり直すと盤面は変わりますか?
変わりません。レベル番号から作られるので、いつ開いても同じ盤面です。
ランキングはありますか?
あります。到達した最高レベルを登録できます(進んだレベルが多いほど上位)。
記録は保存されますか?
進行状況とレベルごとのベストタイムが、お使いの端末に保存されます。
🎲 ほかの無料ゲーム・メーカー
ひとふでがきはブラウザだけで動く無料ツールです。インストール・登録は不要。データは端末内にのみ保存され、個人情報をサーバーに送信しません(オンラインランキング対応ゲームはニックネーム・スコア・ランダムな識別用の文字列のみ、遊んだ回数の集計のためゲーム名のみを送信します)。ゲーム一覧へ戻る